なぜ男性が家事・育児に関わる割合が高いのに…

離婚率が高いのだろうか?

フィンランドは夫婦共働きの家庭が多く、女性の8割以上がフルタイムの仕事をしています。家事・育児も夫婦で平等に参加するのが当たり前。夫婦の絆も強いことで知られています。

しかしその一方で、離婚率も50%と高く、そこにはちょっと不思議な夫婦の関係が見え隠れします。(以下略)
引用元:mamatenna

離婚が悪いとは思っていないのですが、不思議な現象だなと感じてしまいました。

また、少し古いデータですが、こんなデータもありました。

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データを並べてみると、いろいろなことを考えさせられます。

「どうしてなんだろう?」

うつ病は、気候(日照時間)も影響していると言われているので、

関連づけることはできませんが…

そうそう

学生の頃、お寿司屋さんでアルバイトをしていたとき、

お客様(社長)さんから、言われた言葉を思い出しました。

「演歌が日本海側をイメージした曲が多いのは、気候も関係してるんやで〜」っと。

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ちょうどその時期、父親が福井県に単身赴任で行っており、

「冬は雪で、夏は曇りや雨が多く、お天道様が出る時間が少ないわ〜」っと聞いていたので、

少しは気候も影響しているのだろうなと思っていました。

その社長さんからは、さらにこのようなことを言われました。

「一方向からだけでなく、気候や歴史などあらゆることを加味し、
    総合的に物事を捉えることができる大人にならんとあかんで」
っと。

*当時は奈良に住んでいました。関西弁になっていますね。笑

いろいろな情報がメディア等を通して入ってきますが、

それだけを鵜呑みにするのではなく、

その裏側の背景もキャッチできるようになりたいとつくづく思います。

父親としてのあり方を

もう一度見つめなおしてみたいと思います*


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